| 段荷重 | 棚板1段あたりの均等耐荷重。 |
| 均等耐荷重 | 棚板1枚に均等に載せた場合の耐荷重。集中的に荷重が掛かった場合はおおよそ耐荷重は半分以下になります。 |
| 全体耐荷重 | 棚全体での耐荷重。段荷重がどれだけあっても、トータルで全体耐荷重を超える積載は出来ません。 例:中軽量スチール棚 200kg/段。全体耐荷重 1000kg。200kgを5段載せる事は可能ですが、200kgを6段載せる事は出来ません。 |
| パネル型 | 棚にパネルを取り付けた型式。三方パネル、両側のみパネル、片側のみパネル、背面のみパネルとそろっています。三方を囲えば、収納物が落下するのを防いだり、仕切りとしてもご利用頂けます。 |
| 金網型 | 棚に金網を取り付けた型式。三方金網、両側のみ金網、片側のみ金網、背面のみ金網とそろっています。三方を囲えば、収納物が落下するのを防ぐことが出来ます。また金網ですので、通気性に優れています。 |
| ボルトレスラック | ボルトを一切使用しないスチール棚。ボルトを使用しないので、棚の組み立てや段の移動が簡単に出来ます。 |
| ボルト式ラック | ボルトを使用して組み立てるスチール棚。一般的に同じ耐荷重ならボルト式の方が強度や揺れに強いです。500kg以上はボルト式棚をお勧めします。 |
| セミボルトレスラック | 天板と地板はボルト締めで、中板をフック金具を使用してボルトレスにしたもの。 |
| 単体型 | 1台だけで使用(自立)できる棚。 |
| 増連型 | 単体型の支柱を利用(共有)して横連結が出来る部材。支柱の本数は2本。足りない2本は単体型と共有して使用します。増連型だけではご使用頂けませんのでご注意下さい。 |
| 軽量スチール棚 | |
|---|---|
| 軽量スチール棚 | 1段あたりの荷重が100kg/段、1連当りの総耐荷重が1000kgのボルト式スチール棚。L型の支柱に棚板を直接ボルトで止めるスタンダードなタイプです。 |
| 軽量セミボルトレス棚 | 天板と地板はボルト締めで、中板をフック金具を使用してボルトレスにしたもの。TypeAからTypeDまで揃えています。段荷重はボルト式と同じですが、1連当りの総耐荷重は600kgとなります。 |
| 軽中量スチール棚 | |
| 軽中量スチール棚 【ボルト式】 | 1段あたりの荷重が150kg/段、1連当りの総耐荷重が1000kgのボルト式スチール棚です。軽中量棚のセミボルトレス式とは形状が違いますのでご注意下さい。 |
| 軽中量スチール棚 【セミボルトレス式】 | 1段あたりの荷重が150kg/段、1連当りの総耐荷重が800kgのセミボルトレススチール棚です。軽中量棚のボルト式とは形状が違いますのでご注意下さい。 |
| 中軽量スチール棚 | |
| 中軽量スチール棚 | 1段あたりの荷重が200kg/段、1連当りの総耐荷重が1000kgのボルトレススチール棚です。軽量棚とは違い、C型の支柱と間口方向に梁部材を使用しますので、強度が増しています。 |
| 支柱 | 40mm角のC型支柱ですので横からのねじれにも強い構造です。 |
| ビーム | 左右の柱を繋ぐ梁部材。左右の支柱フレームの開き止めにもなります。 |
| 棚板 | 中軽量の棚板。棚板実寸は明記寸法の『間口-80mm、奥行-27mm』 |
| 天地棚受 | 最上段と最下段の棚板を載せる為の受部材 |
| 中棚受 | 最上段と最下段以外の棚板を載せる為の受部材 |
| 抜け止めピン | ビームの左右2箇所の穴に差し込んで、ビームが支柱から抜けない様にする金具。 |
| 樹脂ベース | 床を傷つけない様に支柱の下に差し込む樹脂製のキャップ |
| 単体型 | 1台だけで使用(自立)できる棚。支柱の本数は4本 |
| 増連型 | 単体型の支柱を利用(共有)して横連結が出来る部材。支柱の本数は2本。足りない2本は単体型と共有して使用します。増連型だけではご使用頂けませんのでご注意下さい。 |
| 中量スチール棚 | |
| 中量スチール棚 【300kg/段】 | 1段あたりの荷重が300kg/段、1連当りの総耐荷重が2000kgのボルトレススチール棚です。軽量棚とは違い、C型の支柱と間口方向に梁部材を使用しますので、強度が増しています。 |
| 中量スチール棚 【500kg/段】 | 1段あたりの荷重が500kg/段、1連当りの総耐荷重が2000kgのボルトレススチール棚です。300kg仕様とは棚板以外同じ部材を使います。 |
| 支柱 | 55mmX45mm角のC型支柱ですので横からのねじれにも強い構造です |
| ビーム | 左右の柱を繋ぐ梁部材。左右の支柱フレームの開き止めにもなります。 |
| 棚板 | 中量の棚板。棚板実寸は明記寸法の『間口-55mm、奥行きは明記寸法』 |
| 天棚受 | 最上段の棚板を載せる為の受部材 |
| 中棚受 | 最上段以外の棚板を載せる為の受部材 |
| 抜け止めピン | ビームの左右2箇所の穴に差し込んで、ビームが支柱から抜けない様にする金具。 |
| 樹脂ベース | 床を傷つけない様に支柱の下に差し込む樹脂製のキャップ |
| 単体型 | 1台だけで使用(自立)できる棚。支柱の本数は4本 |
| 増連型 | 単体型の支柱を利用(共有)して横連結が出来る部材。支柱の本数は2本。足りない2本は単体型と共有して使用します。増連型だけではご使用頂けませんのでご注意下さい。 |
| 中量ボルト式棚 | 1段あたりの荷重が300kg/段、500kg/段 1連当りの総耐荷重が2000kgのボルト式スチール棚です。耐荷重はボルトレス型と同じですが、ビームとブレース数箇所のボルト締めと奥行き方向のブレース(筋交い)により、揺れに大変強い構造になっています。 |
| ブレース | 奥行き方向に交わって取り付ける斜材の事。 |
| スチール棚 / 部材 | |
| L40アングル | 軽量棚の柱に利用する40x40mmのLアングル |
| L60アングル | 軽量棚の柱に利用する40x60mmのLアングル |
| L90アングル | 軽量棚の柱に利用する40x90mmのLアングル |
| フラットバー | 平板。主に落下防止として使用する為に取り付けます。 |
| 表示板 | 柱に取り付けて見出しとしてご利用頂けます。 |
| 前後コボレ止め | 棚の前面、または背面に取り付けて収納物の落下を防ぎます。 |
| カード差し | 棚に取り付けて、棚板毎に見出しをつける事が出来ます。 |
| カード差し付 前後コボレ止め | カード差しが付いた前後コボレ止め板です。 |
| 落下防止バー | 収納物の落下を防ぎます。前後コボレ止め板は常時取り付けとなりますが、落下防止バーは使わない時はバーを下げておくことが出来ますので、収納物の出し入れがし易くなります。 |
| コーナープレート | 天板と地板の四隅に取り付ける三角プレート。棚の強度を高めます。 |
| ベースプレート | アングル支柱の脚に取り付ける金属製のベース。床への傷防止に使用します。 |
| プラスチックベース | アングル支柱の脚に取り付ける樹脂性のベース。金属製よりも傷つけにくいです。 |
| セミボルトレス金具 | 軽量棚の中板をボルトレスにする為のフック金具です。 |
| L型転倒防止金具 ショートタイプ【金具のみ】 | 30x40mmのL型金具。主にアングル支柱と床、または壁へ取り付けて転倒防止をする為の金具です。こちらは金具のみですので、取り付けの為のネジ等はお客様にてご用意下さい。 |
| L型転倒防止金具 ショートタイプ【木ネジ付】 | 30x40mmのL型金具。主にアングル支柱と床、または壁へ取り付けて転倒防止をする為の金具です。こちらは木ねじ付です。 |
| L型転倒防止金具 ショートタイプ【アンカー付】 | 30x40mmのL型金具。主にアングル支柱と床、または壁へ取り付けて転倒防止をする為の金具です。こちらはアンカー付です。通常アンカーを取り付ける場合はドリルで穴を開けなくてはいけませんので、ご注意下さい。 |
| L型転倒防止金具 ロングタイプ【金具のみ】 | 40x75mmのL型金具。主にアングル支柱と床、または壁へ取り付けて転倒防止をする為の金具です。こちらは金具のみですので、取り付けの為のネジ等はお客様にてご用意下さい。 |
| L型転倒防止金具 ロングタイプ【木ネジ付】 | 40x75mmのL型金具。主にアングル支柱と床、または壁へ取り付けて転倒防止をする為の金具です。こちらは木ねじ付です。 |
| L型転倒防止金具 ロングタイプ【アンカー付】 | 40x75mmのL型金具。主にアングル支柱と床、または壁へ取り付けて転倒防止をする為の金具です。こちらはアンカー付です。通常アンカーを取り付ける場合はドリルで穴を開けなくてはいけませんので、ご注意下さい。 |
| 側コボレ止め板 | 軽量棚の側面に取り付けて、側面からの落下を防ぐための部材。軽量セミボルトレス棚 TypeDには取り付け出来ません。 |
| Φ50アングルキャスターS付 | 車輪の大きさが50mmの軽量棚用のストッパー付キャスター。キャスターを取り付けた場合は全高が+65mm高くなります。 |
| Φ50アングルキャスターS無 | 車輪の大きさが50mmの軽量棚用のストッパー無キャスター。キャスターを取り付けた場合は全高が+65mm高くなります。 |
| Φ75アングルキャスターS付 | 車輪の大きさが75mmの軽量棚用のストッパー付キャスター。キャスターを取り付けた場合は全高が+100mm高くなります。 |
| Φ75アングルキャスターS無 | 車輪の大きさが75mmの軽量棚用のストッパー無キャスター。キャスターを取り付けた場合は全高が+100mm高くなります。 |
| ビスセット | ボルト・ナット100発分のセット品です。 |
| セット部材 | コーナープレート16枚、ベースプレート4個、ビス必要数が入ったセット部材。これとアングル支柱4本と棚板必要数で軽量棚が出来上がります。 |
| 六角レンチ | 六角穴付ボルトを締める為の工具。 |
| 六角穴付ボルト | ボルトの頭に六角の穴が開いたボルト。レンチを使えば棚の前面からボルトを締め付ける事が可能です。 |
| Wコーナープレート | 軽量セミボルトレス棚 TypeB,Dに使用。用途は同じですがBとDでは形が違います。棚板の角に納まりやすい様に2枚の三角プレートをくっつけた様な金具 |
| ワンタッチコーナー金具 | 軽量セミボルトレス棚 TypeCに使用。他のTypeのコーナー金具と違い、棚板の内側の角にカチッとはまって固定できるのでボルトが留め易いです。 |
| 複柱書架 | 4本以上の柱で構成されるスチール棚。主に本、ファイル、バインダ、文書箱などを収納する棚です。B5用の書架がJIS適合商品です。 |
| 単柱書架 | 2本の柱で構成されるスチール棚。主に本、ファイル、バインダ、文書箱などを収納する棚です。 |
| 複柱単式書架 | 壁際に設置するなど1方向からのみ使用する書架です。 |
| 複柱複式書架 | 単式書架を背併せに2台を並べて設置した様な書架。単式型と違って前後からの使用が可能です。付属している棚板の枚数は単式型の倍になります。 |
| 単体型 | 1台だけで使用(自立)できる棚。支柱の本数は単式4本、複式6本 |
| 増連型 | 単体型の支柱を利用(共有)して横連結が出来る部材。支柱の本数は単式2本、複式3本。足りない本数は単体型と共有して使用します。増連型だけではご使用頂けませんのでご注意ください。 |
| B5用 | B5サイズの本、書類などを収納するのに適したタイプ。棚板のサイズはW854xD215となります。 |
| A4S用 | A4縦サイズの本、書類などを収納するのに適したタイプ。棚板のサイズはW854xD250となります。 |
| A4用 | A4サイズの本、書類などを収納するのに適したタイプ。棚板のサイズはW854xD300となります。 |
| B4用 | B4サイズの本、書類などを収納するのに適したタイプ。棚板のサイズはW854xD400となります。 |
| 側当り板 | 書架の側面に引っ掛けて、側面からの落下を防ぐ部材。書架の棚板の側面には8cm程度の立ち上がりが標準で付いていますので、単行本程度でしたら落下を防げます。通常は1段に2本必要です。 |
| 背当りバー | 柱の穴に引っ掛けて間口方向からの落下を防ぐ丸棒。複式書架の場合の間仕切りとしても使用可能です。 |
| 背当り板 | 柱の穴に引っ掛けて間口方向からの落下を防ぐ平板。複式書架の場合の間仕切りとしても使用可能です。 |
| 移動仕切り | 棚板の前面から差し入れて、仕切りとして使用する板。 |
| 落下防止バー | 間口方向に取り付けて落下を防ぐ部材。使わない場合はバーを下げられるので、収納物の出し入れがし易くなります。 |
| ブックエンド | 棚板の裏面に取り付けて仕切りとして使用する部材。強度は弱いので、移動仕切りの方がお勧めです。 |
| 背面パネル | 背面に取り付けるパネル。パネルを取り付ける事によって、ホコリや紫外線を防ぐ事が可能です。 |
| 側面パネル | 側面に取り付けるパネル。パネルを取り付ける事によって、ホコリや紫外線を防ぐ事が可能です。 |
| トップブレース | 書架の天板と天板を繋いで転倒防止をする為の部材。取り付ける為には少し加工が必要です。 |
| アンダーブレース | 書架の下部と下部を繋いで転倒防止をする為の部材。スロープが付いていますので、移動も可能です。 |
| ウォールブレース | 壁面に固定する際に使用する部材です。天板に取り付けをします。壁面固定用のネジ等はご用意下さい。 |
| 床固定金具 | 最下段の棚板の下に取り付ける床固定用の部材。固定用のネジ等はご用意下さい。 |
| ステンレス棚 | SUS304またはSUS430で作成されたステンレス製のスチール棚。ステンレス製ですので耐食性に強く錆びづらいです。薬品工場、食品関係、クリーンルームでの使用にお勧めです。 |
| SUS304 | 非磁性ですので、磁石に付きません。その為、SUS430よりも錆びづらくなっています。 |
| SUS430 | 価格はSUS304よりも優れていますが、耐食性や強度は劣ります。磁性がありますので、磁石に付きます。 |
| パレットラック | パレットの保管に最適な重量スチール棚。1段の荷重が1000kg〜3000kgまであります。サイズも高さ6mを超えるものから間口3mを超えるものまで製作可能です。 |
| デッキチャンネル | パレットラックの前後のビームを連結する部材。別名サブビーム。 |
| デッキチャンネル仕様 | デッキチャンネルが付いている仕様。棚板はありませんので、パレットに載せた商品を保管する為の仕様です。 |
| 棚板仕様 | ビームに棚板を敷いた仕様。通常のスチール棚と同じ様に使用出来ます。 |
| パーチクルボード仕様 | ビームにパーチクルボードを載せた仕様。棚板仕様と同じ様な使い方が可能ですが、棚板仕様に比べ安価にご購入頂けます。 |
| 溶接フレーム式 | パレットラックに使用する左右のフレームが溶接構造になっているタイプ。すでにフレームが出来上がっているので設置がし易いですが、一体型なので運賃コストが高くなります。 |
| ボルトアップフレーム式 | パレットラックに使用する左右のフレームをボルトで固定する様になっているタイプ。フレームを組まなければいけないので設置が難しいですが、溶接フレームよりも運賃コストが安くすみます。 |
| ガイドレール | フォークリフトの走行を案内する為のレール。 |
| ガイドレール コーナー | ガイドレールのコーナーの部分。 |
| ガードポール | フォークリフト等による損傷を防ぐためのポール。 |
| フレームガード | 柱に取り付け、柱を保護する為のプロテクタ。 |
| ドラムサポート | ドラム状の保管物を収納する為に取り付ける部材。 |
| フォークスペーサ | 保管物の下にフォークを差し込むためのスペースを作る為に取り付ける部品。 |
| スキットサポート | 脚部のある保管物を収納する為に取り付ける部材。 |
| フレームツナギ | 隣り合う柱の背面部分を連結する為の部材。 |
| ライナー | ラックの水平を調整するために用いる部材。 |
| パレットガード | ビームの外に取り付けるパレットラック用の落下防止部材。ビームにパレットを載せる事で自動でストッパーが上がり、パレットの落下を防ぎます。パレットをビームから放すとストッパーは自動で下がります。 |
| バーラック | 長尺物を収納する為のラック。アーム仕様と棚板仕様があります。 |
| スライドラック | 棚板を前面に引き出せるラック。タイプによって重量物、長尺材、コイル材等の収納が可能です。 |
| 中重量棚 | 1段あたりの荷重が1000kg/段、1連当りの総耐荷重が5000kgのボルト式スチール棚です。500kgを超えるタイプの棚はボルト式をお勧めします。 |
| フローラック | ラックの背面から収納物を収納しますと、傾斜棚に取り付けられた特殊小型ローラーによって前面取り出し口まで移動します。取り出し口の収納物を取り出すと、次に収納した物が前面取り出し口にきますので在庫の管理がし易くなります。ピッキング作業に最適です。 |
| チルトテーブル | 取り付けることで標準のテーブルから前面に15°傾斜されますので、ケース等のピッキングが容易に行えます。 |
| 手動式移動棚 | 棚に取り付けられた取っ手を使用して移動させる移動棚です。人力になりますので、収納物が重くなると移動が大変になります。 |
| ハンドル式移動棚 | 棚に取り付けられたハンドルを使用して移動させる移動棚です。ハンドルを回すことによって内蔵されたチェーンが移動を補助してくれますので、移動が簡単になります。 |
| 電動式移動棚 | スチッチ操作で移動させる移動棚です。電動式ですので、メンテナンスが必要になります。 |
| 並行移動棚 | 2列または3列からなる横引きの移動棚です。最後列の棚は固定式で、前列の部分は可動式の移動棚になります。 |





